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2007年06月13日

全国連続立体交差事業研究会が開催されます!

文・写真:辻 喜彦

平成19年6月13日(木)曇

新日向市開業から、はや半年、更新できずに怒られてきた「ひゅうが便り」のリニューアルです


6月14日(木)〜15日(金)の二日間にわたって、全国連続立体交差事業研究会が日向市で開催されます。
この研究会は、毎年6月に全国の都道府県持ち回りで開催されているものです。
平成17年は愛知県(名古屋)開催、同18年は佐賀県(武雄温泉)開催されました。
平成19年は、JR日豊本線日向市駅付近連続立体交差事業が完了したことを受けて、
日向市駅の視察、お披露目をすることになりました。
本研究会には毎年、会員自治体および鉄道事業者が全国から約300人近く参加し開催されています。
6月15日(金)には、特別講演として、
篠原教授と国土交通省・竹内技術審議官の対談「グランドデザインの必要性と協働の意味」
パネルディスカッション「続立体交差事とまちづくり」
が開催されます。

2006年12月04日

「H18日向市駅高架ウォーキング」レポート(その2)

文・写真:崎田 真央・日本全国スギダラケ倶楽部 宮崎支部(通称・ミヤダラ)
平成18年11月26日(日)大雨

実は私、電車フリークではないのですが、とにかく新しい日向市駅を見たくて、この度参加を決意!

この日は前日に続いてやはり雨でしたが、雨の表情が見れるなんて、これはこれでラッキー♪と思いつつJRにて日向市駅へ。

今日のイベントは、JR九州が企画している<ちょい旅シリーズ>「新日向市駅高架ウォークと秋の富高古墳を訪ねて」、7km約3時間のウォーキングイベント。新駅舎見学と高架ウォークも珍しいですが、塩見橋の手摺メンテナンスまで入っていて、土木ざんまいなコース設定です。

さて、ホームを左に曲がって歩専橋にて新駅舎へ向かうと、杉のよい香りが。杉は雨で水気を帯びることで、香りが増すようです。駅を利用する皆さんは、これから何年香りをお天気指標にしてその日一日のことを考えたりするのでしょうね。

参加者には小さな子供たちが意外に多く、駅舎の中にはカラフルな雨ガッパや傘を持った子供たちが並んでいました。私もカッパを来て駅舎のなかへ。

<子供たちが大勢参加>

<いよいよホームへ>

駅舎の一階

<駅舎の1階>

駅舎は、写真で見るよりも、優しい印象を受けました。

杉をふんだんに使っているということもあるのでしょうが、コンクリートの柱のかたちや色、手摺に使われているほんのりピンク色の石張りのせいでしょうか。また、側面に大きく使われているガラスも、昔の小学校の窓のように暖かな雰囲気を感じました。

ホームから外の景色も見えてしばらくは飽きそうにありません。逆に、外からも電車から降り立つ人が見えるのでしょう。夕暮れに駅へお迎えにいらっしゃる方はどんな風景の中で家族を見るのでしょう?私も見てみたい。

普通の駅には、たくさんの宣伝広告が目線に並んでいるのに、このデザインを了承したJR九州さんもすごいですね。ありがとう!!

新しい日向市駅 街が見えるホーム

<新しい日向市駅>

<街が見えるホーム>

二度と撮れないアングル

<二度と撮れないアングル?>

次にホームを降りて、線路を歩きます。映画「スタンドバイミー」のように線路の真ん中を歩くつもりが、脇のコンクリート部分へ促されます。でも逆に水が溜っておらず、これが歩きやすい。やはりJR九州のメンテナンスの方もここをこうやって歩くのでしょうか?切り替え器も目の前なので、とりあえずタッチ。

<参加者はここを歩きます>

ホームに戻ると、親子連れがホーム下のかきこみ部分に入っています。「ここに入るの初めて!」男の子が両手を車輪のように回して走っています。とても楽しそう。私も一緒にやりたいけれど、ここは我慢がまん。

<一度はもぐってみたいホーム下>

駅舎を出る頃には雨も絶好調、仕方がないので旧駅舎でしばらく雨宿り。大人も子供もびしょ濡れで、傘もささずに雨の中で遊ぶ子供まで出る始末。しばらくすると、スタッフの方が幟を片付け始めました。文字通り土砂降りの雨で、少し早めにイベントを切り上げたようです。日曜日ですし、子供たちに風邪をひかせてしまってはいけないですものね、仕方がありません。

土砂降りの雨 雨に濡れてしわくちゃに

<土砂降りの雨>

<雨に濡れてしわくちゃに>

そうこうしているうちにお昼の時間になったので、塩見橋でメンテナンスイベントを担当された日向木の芽会の皆さんととんかつ屋「不二カツ」でお昼をとり、その後メンテナンスをしに塩見橋へ。

ゆっくりお昼をとったお陰で(?)、外は晴れて陽がさし、すっかりお掃除日和です。雨で汚れが浮いているのか、雑巾を使って杉の目地に合わせて磨くと、黒っぽさがなくなり、杉本来の暖かな色が戻ってきました。日向のものを食べて、日向で汗を流して、その汗が公園に落ちて・・・。うまく廻っている・・・などと思いつつ、きれいになったベンチに座って、夕方なのにさわやかな空を眺めました。

雨に濡れてて取れやすい? ベンチで一服

<雨で濡れてて取れやすい?>

<ベンチで一服>

私の家の近くでも、こんな風に時間が過ごせたらいいなぁと思いました。そして、私もこういうことが当たり前にできるようなまちを少しでも増やしていけるよう努力していきたいと思います。

塩見橋メンテナンス参加章

<塩見橋メンテナンス参加章(手摺に使われていたスギ材です)>

「H18日向市駅高架ウォーキング」レポート(その1)

去る11月26日(日)、新日向市駅お披露目イベントとなる「高架ウォーキング」が開催されました。

当日の様子を主催者側の日向市・オカモトさんと参加者側の日本全国スギダラケ倶楽部宮崎支部(通称・ミヤダラ)のサキタさんのお二人から各々の視線でレポートしていただきます。

まずは、第1弾・日向市のオカモトさんからのレポートです。


文・写真:日向市市街地整備課・岡本 朋宏

平成18年11月26日(日)大雨


11月26日(土)に日向市駅高架ウォークが開催されました。

あいにくの雨、しかも後半にはなんと時間雨量50mmにも達する記録的な土砂降りとなってしまいました。その様な悪天候にもかかわらず約950人という多くの方々が高架ウォークに参加されました。改めてこの駅への関心の高さを感じさせられました。

高架ウォークは、現駅舎西口で受付を済ませた後、越線橋を渡り、新駅舎へ、高架上を北へ約1kmの往復、ホーム部を通過し、南へ約1km往復をして終了というもの。また、高架ウォークにあわせ、秋の富高古墳、塩見橋を周遊するルートも同時に設定されていました。塩見橋では毎年恒例の木製手すりのメンテナンスイベントが木の芽会により企画されており、塩見橋南橋詰公園にて、スープの振る舞い、杉製メダルをプレゼントしておりました。

私は、受付開始の一時間も前から集まっていたウォーキング参加者の先頭組に混じり、写真撮影を行っていました。


参加者の様子ですが、キャノピーを初めて間近で見て、「オォー」、

コンコースの杉天井、JR構内に入り「オォー」、

切符売り場に設置されたサインの新幹線マークに「日向にもうすぐ新幹線がくるんだっ!」と勘違い。階段を登りながら、四角い出口のその先に見える杉ダラケの景色にワクワク。

そして圧倒的スケールの天井を見て「ホォーっ!!!」。

その後、雨風吹き荒れる、線路へ降り立ちました。そして戻ってきては、雨風から身を守ってくれる大きな大屋根のありがたさを感じているようでした。

あいにく天候は悪かったのですが、大屋根のありがたさをあらためて感じることが出来たこと、カッパや傘のカラフルな色がシンプルな高架にあふれる風景を見れたこと、雨ならではの良いところを見、感じることが出来ました。

富高古墳、塩見橋の周遊ルートは、想像通り、数十名の方しか歩かなかったようです。

塩見橋の手摺りメンテナンスも、土砂降りのため途中で中止となってしまったようです。

また、この日は現駅舎の西口に設置したカウントダウンボードの除幕式を行いました。運良く小雨の中、市長挨拶が行われ、駅長、市議会長、商店街会長、6人の園児達とともに無事除幕を行うことができました。

カウントダウンボードの残日数は市の職員が交代で替えに行っています。

また一日減る、開業日までの日数にあせりを感じつつ、家路についています。

気づけば新駅開業まで残すところ後、2週間です。

皆様体調の方、お崩しにならないよう。

オカモトさん、開業準備で大変な毎日の折、レポートありがとうございました!

ホントに関係者の皆さん、あと少しですので体調にはくれぐれも御自愛くださいネ!!

2006年11月21日

「H18日向市駅高架ウォーキング」のお知らせ

「H18日向市駅高架ウォーキング」
新日向市駅高架ウォークと秋の冨高古墳を訪ねて

12月に開業する新日向市駅の高架上を歩くという、二度とない貴重な体験ができます。
また、冨高古墳からは市内を一望でき、富高河川敷を秋風を浴びながらのウォークは気分もリフレッシュできます。

日時:平成18年11月26日
場所:宮崎県日向市駅

詳しくはポスター(PDF)をご覧ください。

塩見橋メンテナンスイベントのお知らせ

「毎日通る橋だから」
毎年恒例 塩見橋メンテナンスイベント

日時:11月26日(日)10:00から13:00まで
場所:塩見橋南詰め公園にて受付
用意するもの:清掃用具等は主催者側で用意しますが、汚れても構わない格好でおねがいします。

当日は、先着200名様まで暖かいスープの振る舞いを行います。記念品に日向木の芽会特性杉製メダルを200個用意しています。

主催:日向木の芽会 会長 小川隆       連絡先(090-8393-9915 海野まで)
協力:宮崎県日向土木事務所 日向市 九州JR日向市駅

詳しくはポスター(PDF)をご覧ください。

2006年08月16日

日向ひょっとこ踊り夏祭り・参戦レポート

文・蒔田有美子 出水進也 辻 喜彦
写真・吉武哲信&晴美

日向の夏の風物詩「ひょっとこ踊り」が8月5日(土)に開催されました。

今回は、東京からの初参加体験レポートをお送りします。

「ひょっとこ踊り」(公式サイト)は、江戸末期~明治初頃に始められたと云われていますが、いつの頃から踊られていたのかはっきりしたことはわからないそうです。赤い法被に白い帯、白いフンドシをつけ、マメシボリの手ぬぐいをかぶった「キツネ」「オカメ」そして「ヒョットコ」が、笛、鐘、太鼓の軽快なリズムにのって、手、足、首と体全体を使って、街なかに用意された5つのステージを踊りまわっていくという、とてもユーモラスな伝統芸能です。

日向の夏祭りとなったこのイベントも、今回で23回目を迎え、年々参加者が増え、地元はもちろん遠くは北海道帯広市からも参加され、総勢1100人が踊る大イベントとなっています。普段は、静かな日向の街なかもこの夏のイベントで、前夜から大勢の参加者で盛り上がっています。

今回は、昨年から参加している日向駅連続立体交差事業の関係者で構成されている「日向連立連」チームに、日向市のご厚意で、東京から前日に打合せを兼ねて日向を訪れていた設計チーム(小野寺康都市設計事務所の緒方さん、内藤廣建築設計事務所の山田さん、ナグモデザイン事務所の蒔田さんと出水さん、そして辻の5人)が飛び入り参加させて戴くことになりました。

では、参戦レポートをお読みください。

まずは士気を高めるため?にバーベキュー大会! 早くも練習に熱の入るヤマダさん

まずは士気を高めるため?にバーベキュー大会!

早くも練習に熱の入るヤマダさん

見よこの勇姿? 「日向連立連チーム」は最多人数40名を送りこみ、全62チームのシンガリを務めました。

見よこの勇姿?

「日向連立連チーム」は最多人数40名を送りこみ、全62チームのシンガリを務めました。


「日向ひょっとこ祭り」参戦記(その1)

文・蒔田 有美子

「どうやら女性はひょっとこ踊りができないらしい・・・」

南雲さんからそう告げられ、”小さな頃から一度は踊ってみたかった「ひょっとこ」をついに踊れる”と、楽しみにしていた私は、ややがっかりして日向市に向かいました。

ところが!!

和田さん達のご配慮で踊らせて貰える事になり、本当に参加しちゃいました!
参加するつもりではなかったので、心も身体も準備ができておらず、衣装を受け取った時は内心どうしようって感じでしたが、覚悟を決めてハッピに袖を通してしまえば、もうこっちのもの。お祭り気分ですよ。楽しまなきゃ損だぁって感じです。

最初は照れてたマキタさんも法被を羽織れば・・・ 最初は照れてたマキタさんも法被を羽織れば・・・ 最初は照れてたマキタさんも法被を羽織れば・・・粋な艶姿です

最初は照れてたマキタさんも法被を羽織れば・・・粋な艶姿です

みんな衣装に着替え、本番直前に特別指導。 リズムをとるのが難しいです。

みんな衣装に着替え、本番直前に特別指導。

リズムをとるのが難しいです。

上等なお面も借りて、いざ出陣。今回は過去最高の1100人が参加ということで、会場には全国から踊り手が集結していました。中には女性の姿もちらほら・・・開始1時間前にほんの数分練習しただけのド素人のくせに、「彼女達には負けない!」なんて勝手にライバル心を抱いたりしてました。

午後6時、ついに開始の花火が上げられ”テンテテテン”とお囃子が始まり出発。前半は私の前にいた日向市の古谷さんの踊りを真似するのに必死で、かなり堅くなっていました。

段々慣れてくると素人なりのささやかなこだわりも生まれてきて、後半はとにかく手と脚と首を振って振って・・・多分凄く変な動きをしていたんだろうなと思います。(今思い出すとかなり恥ずかしいので、”祭りなんだから”と開き直る事にしています。)狭い路地では、そんなオーバーな動きのせいで後の方に何度も肘うちを喰らわせてしまい、御迷惑おかけしました。誰だったのかわからないのですが、この場をかりて、ごめんなさい。

しかし、お面の力は凄いですね。ちょっとしたトランス状態に入っちゃいますから。気付いたら自分の世界に入っていて、常に列についてゴール地点で待っていて下さった宮大の吉武先生の姿をとらえてやっと我に返る。ずっとそれを繰り返す感じでした。

一つ残念だったのは、同じ衣装にお面の状態の為、ギャラリーからは誰が誰だか分からなかったらしいのですが、一人フンドシ姿でなかった私は、すぐ”蒔田”だとばれてしまう為、少しだけ恥じらいが残っており、思いきり腰を振る事が出来ませんでした。次回はフンドシ姿に挑戦!?

そんなこんなで日頃の運動不足で、心配されていた酸欠状態も、脚がつる、という事もなく無事最後まで踊りきり、おいしいビールを頂く事ができました。

来年はキツネやってみる?なんて嬉しいお言葉まで頂き、乗り易い質の私はお嫁に行ける程度に来年も参加したいと早くも思っている次第です。

最後になりましたが、東京の素人集団を快く受け入れてくださった日向市の方々の懐の大きさに、(良い意味で)宮崎ってやっぱり変な所だなぁと思いつつ、心から感謝しております!本当に熱く楽しい一夜をありがとうございました!!
きっと来年は南雲さんも参戦することでしょう・・・ネ?

街なかには、5つのステージが用意されています。

1ステージが終わると汗びっしょり!


「日向ひょっとこ祭り」参戦記(その2)

文・出水 進也

祭り前日の食事の際に市役所の方に踊りのレクチャーを少しして頂いたものの、それ以外の知識は全く無いまま、「日向連立連チーム」の一員としてお祭りに参加させてもらいました。

ひょっとこ役の僕は、フンドシをしめて法被を羽織り、頭に豆絞りを巻き、お面をつけて準備万端。いざ開会セレモニーが始まったのですが、その中で保存会の方々が模範演技として踊りを披露して下さり、ようやく「ひょっとこ踊り」の実態を目の当たりにしたのでした。

先頭で狐が機敏におどり、狐に女性(オカメ)が付いて行ってしまう、その後を、嫁であるオカメを連れ去られたひょっとこが列をなして追いかける(なぜか腰を振りながら・・・)。
実に楽しそうでユーモアがあり、日本的な情緒があって・・・とてもかっこいい。ただただ見とれてしまいました。

「これは楽しそう!」と意気込んだものの、いざ踊ってみると、操り人形状態。

足と手と腰の動きを頭で考えながら動いてしまい、カチコチの動きになってしまいます。そこで改めてまわりの皆さんを見てみると何とも自由に楽しそうに踊っているのです。ある程度、踊りにきまりはあるようですが、それよりもリズムにのって、じつに楽しそうなのです。そこからは、あまり動きを気にすることなく楽しむことに専念することにしました。終盤になってようやく慣れ始めて、踊っていてどんどん楽しくなってきました。沿道の方々の顔も見れるようになり(最初は必死だったのでそんな余裕がなかったのです…)、祭り独特の活気ある楽しい雰囲気を満喫することができました。

日本の祭りは、やっぱり楽しい!

どなたかがおっしゃっていましたが、「祭りは参加するもの!」ということを実感しました。本当に参加してよかった!楽しかった!

最後に、この場を借りて、和田さんをはじめ、日向市役所の皆様に感謝申し上げます。この日向の雰囲気、チームワークがあるからこそ、みんなが集まってくるのでしょうし、素晴らしいまちをつくっていけるのだと思いました。
東京や他のまちでは感じることの出来ない空気を味わうことが出来て、感謝の気持ちでいっぱいですし、この雰囲気を味わったことがあるか、ないかでは、これからの自分の人生で大きな差があっただろうと感じています。
それくらい特別な経験だったと思っています。皆さんの笑顔がとても印象に残った2日間でした。

踊るほどにみんなリズムも合ってきて、体が自然と動きだします。 踊るほどにみんなリズムも合ってきて、体が自然と動きだします。 踊るほどにみんなリズムも合ってきて、体が自然と動きだします。 踊るほどにみんなリズムも合ってきて、体が自然と動きだします。 踊るほどにみんなリズムも合ってきて、体が自然と動きだします。

踊るほどにみんなリズムも合ってきて、体が自然と動きだします。


初体験のひょっとこ踊りレポート、いかがでしたか?

突然の参加にもかかわらず、我々を迎え入れてくださった「連立連」の皆様、そして日向市の黒木部長、市街地整備課・松田補佐、古谷係長、和田さん、松博さん、甲斐さん、浜本さん、康文さん、県・清田さん、大崎さん、永田課長、牧野さん、大坪さん、九鉄工業の皆様、その他大勢の皆様、本当にお疲れ様でした! 

とても素晴らしい、熱く楽しい経験となりました。
来年は、小野寺さんや南雲さんたちにも是非とも参加してもらいましょう!!
本当にありがとうございました!!